聖書『マタイによる福音書』を読んだので、感想を書くよ。

マタイによる福音書

どうも、Kindle~聖書が99円で買える時代。でも書いたのですが、今はあんな2000ページ弱もある分厚い書が、すごく安いお得な値段で手に入ることをお伝えしました。

『生涯に1度は読むべき本』といわれる聖書ですが、そのお値段がワンコインというのはすごい時代ですよね。紙の本ではたぶんできないことで、Kindle版すなわち電子書籍ゆえに実現する価格なんででょう。

テクノロジーの進歩がもたらした低価格。本代が節約できるKindleは庶民の味方であります。

そこで現代では貴族ではないわれわれ一般人でもこの分厚い聖書を読めるわけですが、さっそく筆者も新約聖書の一部である『マタイによる福音書』の部分を読んでみたので、感想を書いていくことにする。

ちなみに、このブログを書いてる筆者は聖書を今までに読んだことのない普通のド素人なので、正確な解説というよりは多分に個人的な見解・偏見を含む内容になってると思います。

そこらへんはご了承してお読みください☆

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